大分都市広域圏とは

 温暖な瀬戸内海沿岸に位置し、風光明媚な自然環境と豊かな産業資源を有するまちです。江戸時代から明治時代にかけてみかん栽培や石灰業を中心に栄え、大正から昭和の時代には市のシンボル的な存在である保戸島を中心としたまぐろ漁業も盛んに行われました。現在の人口は約1.8 万人であり、日本一の埋蔵量を誇る石灰業や漁業等の産業振興をはじめ、安全・安心なまちづくりや観光振興にも取り組んでいます。

このページの先頭へ